TVアニメ「聖戦士ダンバイン」からシーラ様です。モデルがローマの休日のオードリー・ヘプバーン演じるアン王女なのは超有名です。富野アニメで最強の美少女の一人でしょう。(人気的な意味で)。
Anima版を更新しました。正直シーラ様はもうillustriousではこれ以上の向上は無理と判断し、Animaに移行します。基本のドレスの細部(胸の赤い■が4つあるところ)が一部間違うことがあるのですがどうもdim値を低くしすぎて細部を覚えてないみたいなんですね。10枚ぐらい生成して3枚~4枚正しいドレスが出るぐらいの確率なので完全に学習できてないわけではないようですがサンプルは正しく出た奴のみ掲載してます。原因がわからないのでいったんVer1.0として公開します。むしろデフォルトの服より脱がしたり着せ替えさせてお楽しみください。着せ替えさせる場合ウェイトを0.8まで下げた方がいい結果が出ました。
※サンプル画像はデフォの服はAnimaで着せ替えはwai-animaで出力しています。
ウェイト 基本は1 着せ替えさせるなら0.8ぐらいまで下げても良し。
トリガー
Ciela_Lapana, 1girl,solo, long hair, green hair, pink eyes, small breasts,
ドレス
pink dress, white shirt, sleeveless, long skirt, white skirt,
アニメ塗り&80年代スタイル
anime coloring,1980s (style),
細かい瞳(これもお好みで)
(detailed eyes:1.25),
シーラ・ラパーナ CV:高橋美紀
凜とした美少女で、「ナの国」の女王。17歳。劇中での呼び名を反映してか「シーラ様」と様付けで呼ばれることが非常に多い。また「聖女王」の二つ名で書かれることも多いが、これは本来の設定ではなく、劇中でその名で呼ばれることもない。クールかつ聡明でやや近寄りがたい雰囲気を放つ美少女で緑髪だか青髪だか微妙な色合いのロングヘア。劇中の表現では「翡翠色」とされる。サラサラのストレートではなく、右前部に跳ね毛がある。大国の女王様で頭の回転もいい娘さんなのに、何をどう間違ってか、ガロウ・ラン(蛮族でゴブリンやオークみたいなやつら)に騙されて、あやうく売り飛ばされるところだったという謎登場。初期設定では爺キャラだったのだが、この設定が自分の趣味に偏りすぎた事を気にし出した富野監督を見かね、メイン脚本が美少女枠に置き換えることを進言してこうなったと言われている。その結果、視聴者だけでなく制作スタッフの間でも人気が大爆発。アニメーター達はこぞって彼女を描きたがり、彼女の登場するエピソードでは壮絶な奪い合いが起こったという。ちなみにメカニックデザイン担当の出渕裕は自分の仕事の範疇を逸脱してこっそり作画しまくっていたそうな。モデルは映画『ローマの休日』でオードリー・ヘプバーン演じるアン王女。各種媒体での露出の多さから、今でこそ『ダンバイン』の看板娘の一人のように扱われているが、物語のキーパーソンの一人であるものの実は本編での出番はかなり終盤でさほど多くなかったりする。(全49話中たったの13回。しかも32話はセリフ無しで映るだけなので実質12回)そのためか、スパロボで彼女を知り、最初からいるダンバインのメインヒロインだと思って本編を視聴したら肩透かしを食らった人も多いようだ。2018年に公開された湖川友謙(キャラクターデザイン担当)直筆の公式イラストでは彼女の全裸イラストがあり女性器も描写されている。



















