まさにアニメ業界のロンリチェイサー!
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Comments (9)
兎に角マクロスのバカ売れでみんなポストマクロスを作って玩具売らねば!ってなっていた
ガンダムすら戦闘機に変形
モスピーダ ガルビオン ドルバック
なんかマクロスっぽいのを作れ!な時代
ガルビオンの中間形態ロードアタッカーは絶対にポストガウォークにはなれません!!www
寝転んで勃起したロボ!w
しかも合体とは言葉ばかりでその勃起ロボの下敷きにされるサーカスⅢ!
このセンスはさすがに「大畑さん・・・頭大丈夫?」とwww
@supar1
逆にモスピーダのレギオスはまんまバルキリーすぎて心配になりました
中間形態とかガウォークの色違いにしか見えないし
@luckysan モスピーダはレギオスよりトレッドが好きですね
無骨な上半身に小さすぎる頭!レギオスへの合体は控えめなブースター役なのに本体よりデカいw
当時プラモも玩具も出なかった超マイナーロボ!ステキダワー
@supar1
今はトレッドもちゃんと出ていますね
凄い時代だ
まあでもやはりモスピーダはアーマーサイクル、ライドスーツが一番
カラーならイエローのも好きです
ブルーが綺麗
@luckysan モスピーダで一番好きなのは・・・インビットのイーガーです!
ライドアーマーも最近めっちゃ出来いい玩具出てますけど予約必須のインディーズ玩具は高すぎる!!w
何がアレって、ガルビオンどうこうより、アニメ本編の殆どがバンクで、子どもでも騙せ無い安い作りだったことですかね…w
タカトクトイスもつぶれ、国際も潰れ… でも、見直したらキャストがえらい豪華で笑ってしまう。
この時期も、ある意味アニメバブルで、無茶振りばかりだったんだろうなあ。
国際映画社はあくまでアニメ企画室的な会社で自社スタジオも自社お抱えアニメーターも居ないためキャラデ・メカデどころか監督に至るまですべて外注というシステムのため立ち上げは豪華にできたってわけです
自社お抱えアニメーター社員がいないってことは制作現場の尻拭いが出来ないゆえ東映アニメ筆頭であたりまえのようにやっている外注先スタジオのローテーション等がうまくいかないw
同じシステムのビックウェストがなぜマクロスで成功を収めることができたか?ですが現場指揮をタツノコプロが請け負ってくれたためです(ただしこれがのちにタツノコからマクロスの版権所有権で裁判沙汰にされたわけですがw)
ガルビオンに関して面白いのは本放送中に玩具会社からトイが全く発売されなかったのに中古業者に大量の生産会社不明の可変ガルビオンが出回った事ですね しかもまるでPCのバルクパーツのように本体がビニールにくるまれてるだけwww
実物さわったことありますが太もものロール軸がひじょうに脆くタカトクやクローバーならダイキャスト使ってただろうに・・・って物でした
@supar1 おおー、なるほど。どっかの漫画家さんが「納得いかん。オレが監督するぞ!」に、似た状況だったわけですか… そりゃ、ああもなりますねえ。
マクロスは、足りない分は韓国に投げてなんとか… 愛は流れるの評価で、なんとか… ってかんじでしたがw なるほどなあ。
タカトク以外のどっかが先にパチモンつくろうとしてたのか、もう材料部門がしんでて、倒産と同時にでてしまったのか、今となっては当時の社員にしかわからんことではありますけど、つくづくやくざな商売だなあ。
TV局が、電波ヤクザだから仕方ないのかもですけどw

