危険度1 おおむね良好と思われます
j200gl, instrument, acoustic guitar,
Gibson J200です、アコギもいけるか実験w
でかいなwwww実験にこんな楽器選ぶんじゃないよwww
たぶんAI君もアコギじゃボケにくいらしく割と素直にw
ただ、厚さとか木の質感が問題になりそう
というか厳密にやるならある程度の方向からの画像がないと無理やなぁw
ということで、形くらいの雰囲気ものってことでw
で、このJ200は、ギブソンのアコギ最大のモデルですなw
私の好きなグレッグ・レイクが愛用してて一時期欲しいなぁと思ってて
友人の兄がその時にたまたま楽器屋のアコギ売り場担当だったので
試奏しに行ったところ「お前には鳴らせないからやめとけwwww」とwww
というのもでかい楽器なのでちゃんと振動させることができないとダメなんだそうなw
ま、ちょっと触らせてもらったけど、そもそもデカすぎてまともにハンドルできなかったですw
私はエレキは聞きかじった程度の知識あるんですが、アコギはさっぱりなもんでw
グレッグ親方が持ってもこのデカさw
このボディ厚が凶悪でまともに弾けませんでしたわw
後半のキースのキーボードソロに使われているムーグのシンセモジュールは
原初のシンセサイザーですなw
シンセサイザーって80年代初頭までは和音が出せなくてモノフォニックだったんですなw
で、ヤマハがエレクトーンの元祖のGX1で、和音出せるものを出したのが
ポリフォニックシンセの最初で、それが現代に続いてる感じですw
当時の値段で750万円なりw
見た目も宇宙船のコンソールみたいでドリームマシンなんて呼ばれてましたw
当然キースも使ってましたねw


