雁木万里先生によるコミック作品「妹は知っている」より三木 貴一郎。
2024年より連載開始して、コミックスは既刊7巻。
ヤングマガジン公式の作品紹介より
「職場では、無表情でつまらないと思われている冴えないサラリーマン、三木貴一郎。飲み会でも浮いていて全く楽しくなさそう。 でも、妹の私だけは知っている。お兄ちゃんが本当は「世界で一番面白い」ってことを――。 『俺はあざといを許さない』の雁木万里が贈る、なんかハマる兄妹コメディ。」
紹介文の「なんかハマる」の通り、独特の魅力のある作品。
なんとなく作らなければならないと思い、美貴を作ろうとして貴一郎までlora作成してしまった(´▽`)
キャラクター:
『串カツ屋みたいですね』
26歳の会社員。無表情で自分から人に関わるタイプではなく、周囲からはつまらない人間と思われている。プライベートでは一部界隈でとても有名なハガキ職人。
表向きのノリは良くないが誠実で優しい人間であり、妹や家族、知人友人を大切にする温かみのある人物。見た目ではそう見えないが。
作品冒頭では「ほとんどの人はまだ知らない。だけど私(美貴)は知っている。」という貴一郎の面白さであったが、彼の人柄に触れて理解する人が少しだけ増えていく。
貴一郎自身が発言した時のユーモアは理解する側にもセンスが問われるようだが、ツボに刺さる人間には効果が大きく、前述のセリフで同僚の女性を惚れさせたほど。その同僚の女性(広瀬澄音)も独特な面のある人間なので、ユーモアと恋愛面の魅力がつながっているかは微妙なところである。
もしこの漫画がハーレム路線に舵を切ったら、それはそれで面白そうな気もする。(全くそんな漫画ではありません)
というかこの作品・キャラの紹介難しいな…。貴一郎みたいなユーモア・文才がほしいですねぇ(。-`ω-)
Trigger Words:
anima・Illustrious共通
#素体
kiichiroIHS, black_eyes, black_hair, very_short_hair,
#デフォルト衣装
white_shirt, long_sleeves, dress_shirt, black_pants,Description
illustrious版。貴一郎についてはanimaがメインでillustriousはおまけ。
Comments (3)
まだ慣れないAnimaの作成や、Anima/illustriousの複数バージョンのまとめ投稿などお試しも兼ねての作成。
loraを作るだけなら手間ではないけど、両方の体裁整えてアップロードしようとするとなかなか大変ですわぁ( ´ω`;)
テレビのCMで見かけた作品ですねこれ。
郵便ポストあるある、探すと無いっていうやつ。
https://www.youtube.com/shorts/x0CyeVMcRoI
CM、テレビで流れていたのですね(´▽`)
何も考えずに読める雰囲気が好きですこの作品。




